ラグビー15年W杯南ア戦

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ラグビー15年W杯南ア戦

2015年ワールドカップ(W杯)で日本代表は9月19日、1次リーグ初戦で南アフリカ代表と英国ブライトン対戦。29-32の終盤同点となるPGを狙わず、スクラムを選択して終了間際のトライで勝利した。当時W杯通算1勝の日本が2度優勝の強豪を破った衝撃は大きく「W杯史上最大の番狂わせ」「ブライトンの奇跡」と呼ばれた。

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