共同通信ニュース用語解説 「ラップ型投資信託」の解説
ラップ型投資信託
株式や債券、不動産投資信託(REIT)などに分散しながら、経済情勢や市場環境などに応じて投資対象を組み替える投資信託。通常はリスクの異なる複数の商品が用意されており、顧客が選べるようになっている。金融機関が顧客から資産を預かって一括運用する「ラップ口座」サービスに運用形態が似ている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新