ラップ型投資信託

共同通信ニュース用語解説 「ラップ型投資信託」の解説

ラップ型投資信託

株式債券不動産投資信託(REIT)などに分散しながら、経済情勢や市場環境などに応じて投資対象を組み替える投資信託通常リスクの異なる複数商品が用意されており、顧客が選べるようになっている。金融機関が顧客から資産を預かって一括運用する「ラップ口座サービスに運用形態が似ている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む