ラパス大聖堂(読み)ラパスダイセイドウ

デジタル大辞泉 「ラパス大聖堂」の意味・読み・例文・類語

ラパス‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ラパス大聖堂】

Catedral Metropolitana Nuestra Señora de La Paz》ボリビア西部の都市ラパスの旧市街中心部にある大聖堂ムリーリョ広場南側に面する。現在の建物は19世紀に建造。新古典様式とバロック様式が融合した外観をもち、美しいステンドグラスが有名。同国第7代大統領カラウマナの墓がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む