リモートビューイング(読み)りもーとびゅーいんぐ

占い用語集 「リモートビューイング」の解説

リモートビューイング

直前視野に入らないものや視覚で確認できないものを、直感イメージで正確に判別する能力。「遠隔透視」・「千里眼」とも呼ぶ。視野の範囲内で行われるものを通常「透視」、遠く離れた場所映像を見るものを「リモートビューイング」という。

出典 占い学校 アカデメイア・カレッジ占い用語集について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む