ルブマ州(読み)ルブマ(その他表記)Ruvuma

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ルブマ州」の意味・わかりやすい解説

ルブマ〔州〕
ルブマ
Ruvuma

タンザニア南部の州。西はマラウイ湖,南はモザンビークに接する。 1963年発足。州都ソンゲア主産物ゴマタバココーヒーヒマワリの種,カシューナッツ,蜜ろう,米など。ツェツェバエ生息。面積6万 3498km2人口 78万 3327 (1988) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む