ローヌアルプ(その他表記)Rhône-Alpes

デジタル大辞泉 「ローヌアルプ」の意味・読み・例文・類語

ローヌ‐アルプ(Rhône-Alpes)

フランス南東部、オーベルニュ‐ローヌ‐アルプ地方の東半を占める地域ローヌ川上流域の山がちな地形だが、リヨン中心人口が多く商工業が発達。冷涼な自然に恵まれ、ミネラルウオーターの採水地エビアンがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む