ローヌアルプ(その他表記)Rhône-Alpes

デジタル大辞泉 「ローヌアルプ」の意味・読み・例文・類語

ローヌ‐アルプ(Rhône-Alpes)

フランス南東部、オーベルニュ‐ローヌ‐アルプ地方の東半を占める地域ローヌ川上流域の山がちな地形だが、リヨン中心人口が多く商工業が発達。冷涼な自然に恵まれ、ミネラルウオーターの採水地エビアンがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む