ワクチン3回目接種

共同通信ニュース用語解説 「ワクチン3回目接種」の解説

ワクチン3回目接種

新型コロナウイルスワクチンの1~2回目接種の効果を維持し、免疫を高めるため、昨年12月から医療従事者皮切りスタート。「ブースター接種」とも呼ばれる。住民への接種は、市区町村個別・集団会場が中心となっている。政府は接種ペースの加速を目指し、企業大学などが実施する職場接種をことし2月から始めた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む