山川 世界史小辞典 改訂新版 「ワルダー」の解説
ワルダー
Wardha
インド西部,マハーラーシュトラ州の都市。1936年にこの都市近郊にある農村,セーガーオンにガンディーが移住し,農村の教育,生産活動に関する計画を実践,セーヴァーグラーム(奉仕の村)と呼ばれるアーシュラム(道場)が発展したことで知られる。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...