デジタル大辞泉 「奉仕」の意味・読み・例文・類語
ほう‐し【奉仕】
1 神仏・主君・師などに、つつしんでつかえること。「神に
2 利害を離れて国家や社会などのために尽くすこと。「社会に
3 商人が品物を安く売ること。「特価で御
[類語](2)奉公・寄与・貢献・裨益・尽力・尽くす・骨身を惜しまず・粉骨砕身・身を粉にする・身を削る・骨身を削る・命を捧げる・ボランティア・サービス・アフターサービス・ケア・アフターケア・ボランタリー・自発的・公共心・公徳心・犠牲・犠牲的・献身・献身的・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...