デジタル大辞泉 「奉仕」の意味・読み・例文・類語
ほう‐し【奉仕】
1 神仏・主君・師などに、つつしんでつかえること。「神に
2 利害を離れて国家や社会などのために尽くすこと。「社会に
3 商人が品物を安く売ること。「特価で御
[類語](2)奉公・寄与・貢献・裨益・尽力・尽くす・骨身を惜しまず・粉骨砕身・身を粉にする・身を削る・骨身を削る・命を捧げる・ボランティア・サービス・アフターサービス・ケア・アフターケア・ボランタリー・自発的・公共心・公徳心・犠牲・犠牲的・献身・献身的・
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...