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アクセスチャージ あくせすちゃーじ

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

アクセスチャージ

ネットワークまたは回線を利用する際に発生する通信事業者同士の接続料金のこと。1回の接続にかかる料金と、秒単位の料金の組み合わせになる。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

アクセス‐チャージ(access charge)

電話やインターネットなど、通信回線接続料。相互接続料金。電気通信事業において、NTTなど市内通信事業者の回線に、新規参入の市外通信事業者の回線が接続されるとき、市外通信事業者から市内通信事業者に支払われる接続料などをいう。また一般利用者が、インターネット接続サービスに対して支払う利用料金のことも指す。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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IT用語がわかる辞典の解説

アクセスチャージ【access charge】

通信回線やコンピューターネットワークの接続料金。加入会社が異なる携帯電話と通話する際に通信事業者間で支払われたり、インターネット接続サービスを利用する際の対価として支払われたりするものがある。◇「接続料」ともいう。

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版の解説

アクセスチャージ【access charge】

電気通信事業者が他の電気通信事業者のネットワークに接続して利用する場合に支払う料金。事業者間接続料金。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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