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アーカイバー あーかいばー

5件 の用語解説(アーカイバーの意味・用語解説を検索)

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

アーカイバー

複数のファイルを1つのファイルにまとめるソフトウェア。通常、複数のファイルを1つにまとめるだけでなく、ファイルを圧縮する機能、まとめたり圧縮したりしたファイルを元に戻す機能も持つ。ファイル圧縮解凍ソフトウェアとも呼ぶ。代表的なアーカイバー-として、WindowsではLHAやWinZip、UNIXではtarMacOSではStuffItなどがある。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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パソコンで困ったときに開く本の解説

アーカイバー

複数のファイルを圧縮しながらひとつのファイルにまとめるソフトのことです。日本語では、「圧縮ソフト」と呼ばれます。圧縮されたファイルの中身を復元(解凍)する機能も含まれているのが普通です。
⇨ZIP、アーカイブ、圧縮、解凍

出典|(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本
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デジタル大辞泉の解説

アーカイバー(archiver)

《書庫の意のarchivesから》パソコンで、複数のファイルを一つにまとめるプログラム。通常、まとめるときにファイルを圧縮し、また使用するときに復元する。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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IT用語がわかる辞典の解説

アーカイバー【archiver】

複数のファイルやデータをひとまとめにしたり、まとめたものから取り出したりするソフトウェア。ファイル圧縮ソフト解凍ソフトなど。◇「アーカイバ」ともいう。⇒アーカイブ

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版の解説

アーカイバー【archiver】

データ-ファイルの管理保存のためのソフトウエア。特に、大きなファイルを圧縮するためのものをいう。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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