旺文社世界史事典 三訂版 「インド連邦」の解説
インド連邦
インドれんぽう
Union of India
第二次世界大戦後,アトリー労働党内閣はイスラーム教徒のパキスタンを分離して独立を認め,9州と52の藩王国よりなるインド連邦が成立した。自発的にイギリス連邦内にとどまったが,1950年憲法施行とともにインド連邦共和国となった。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...