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イースタングリップ Eastern grip

デジタル大辞泉の解説

イースタン‐グリップ(Eastern grip)

テニスで、ラケット面を地面と垂直に立てて、握手をするように横から握る握り方。ラケットの両面を使う。米国東部で多く用いたところからの名。シェークハンドグリップ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

イースタングリップ【eastern grip】

テニス-ラケットの握り方の一。ラケット面を地面と垂直にし、握手をするように握るもの。フォアとバックは異なる面で打つ。アメリカ東部で広く用いられたことからいう。シェークハンド-グリップ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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