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エピテーゼ Epithese

大辞林 第三版の解説

エピテーゼ【Epithese】

事故や病気などで欠けたり変形したりした身体の一部分を補綴するための人工物。眼窩・顎・乳房用などがある。補塡物。 〔義手などと違い、見た目の自然さなどが重視される〕 → プロテーゼ

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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