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カルニチンパルミトイルトランスフェラーゼ

栄養・生化学辞典の解説

カルニチンパルミトイルトランスフェラーゼ

 [EC2.3.1.21].カルニチンアシルトランスフェラーゼの一つ.長鎖アシルCoAとカルニチンを基質としてアシルカルニチンとCoAにする反応を触媒する酵素.脂肪酸の代謝に重要な酵素.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

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