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シャトルコック シャトルコック shuttlecock

翻訳|shuttlecock

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

シャトルコック
シャトルコック
shuttlecock

バドミントンで使う羽根球。単に「シャトル」ともいう。直径 25~28mmの半球状コルク台に 16枚の羽根を植え込んだもので,コルク台からの羽根の長さは 64~70mm,羽根先端部の直径は 58~68mm。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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デジタル大辞泉の解説

シャトルコック(shuttlecock)

バドミントンで用いる羽根。半球型のコルクに鳥の羽をつけたもの。シャトル。

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大辞林 第三版の解説

シャトルコック【shuttlecock】

バドミントン競技で打ち合う羽根球。半球状のコルクに皮をかぶせた頭部に一四~一六枚の羽根がついている。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典内のシャトルコックの言及

【バドミントン】より

…ラケットを使って,シャトルコック(シャトルともいう)と呼ばれる羽根をネットで二分したコートで打ち合うスポーツ。シングルスまたはダブルスでプレーする。…

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