コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

シューマン:ダヴィッド同盟舞曲集/piano solo Die Davidsbundlertanze

1件 の用語解説(シューマン:ダヴィッド同盟舞曲集/piano soloの意味・用語解説を検索)

ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

シューマン:ダヴィッド同盟舞曲集/piano solo

1837年秋に作曲され、後に「フロレスタンとオイゼビウス作曲」として自費出版された作品で、最もシューマンらしい要素の濃厚な曲と言えよう。シューマン自身この作品を回想して「ピアノを弾いていて幸せだった ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

シューマン:ダヴィッド同盟舞曲集/piano soloの関連キーワードフロレス島プロレスリングホモ・フロレシエンシスドビュッシー:仮面(マスク)/piano soloモーツァルト:ピアノ協奏曲 第14番 変ホ長調/piano and orchestra(concerto)モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調/piano soloシューマン:幻想小曲集/piano soloモンポウ:前奏曲 第5番/piano soloモンポウ:前奏曲 第8番/piano soloモンポウ:前奏曲 第10番/piano solo

今日のキーワード

パラチオン、パラチオンメチル

パラチオンは無色で油状の液体、パラチオンメチルはコハク色の液体。ともに毒性が強く、有機リン系殺虫剤として使用された。50年代以降、稲の害虫被害を防ぐことが確認され、広く導入された。しかし、農民の中毒死...

続きを読む

コトバンク for iPhone