ジャパンパッシング

デジタル大辞泉 「ジャパンパッシング」の意味・読み・例文・類語

ジャパン‐パッシング

《〈和〉Japan+passing》欧米政府企業などからの日本に対する関心が低いこと。アジア経済に占める日本の存在感が1990年代ごろから低下し、外交投資などの相手として中国など、他のアジア諸国を重視するようになったこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む