コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

セミョーノフ・チャンシャンスキー セミョーノフ・チャンシャンスキー Semënov Tyanshanskii, Pëtr Petrovich

1件 の用語解説(セミョーノフ・チャンシャンスキーの意味・用語解説を検索)

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

セミョーノフ・チャンシャンスキー
セミョーノフ・チャンシャンスキー
Semënov Tyanshanskii, Pëtr Petrovich

[生]1827.1.14. ウルソボ
[没]1914.3.11. ペテルブルグ
ロシア地理学者,探検家。 1906年までの名は単にセミョノフ。 1849年ロシア地理学協会の創設に加わり,73年以後死ぬまでその副総裁 (総裁は皇族) として幾多のすぐれた探検家を育成した。

本文は出典元の記述の一部を掲載しています。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
Copyright (c) 2014 Britannica Japan Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの記述は執筆時点でのもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

セミョーノフ・チャンシャンスキーの関連キーワードそぼそぼそぼ濡れる濡れそぼつぼそぼそみそぼらし・い鳥そぼろあそぼうよグロッソボールアンドルソボの休戦鳥そぼろ/鶏そぼろ

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone