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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…20世紀最後の10年まで旧ユーゴスラビアで最も有力な言語としてセルビア・クロアチア語(セルボクロアート語)と一言語の取り扱いを受けていたが,ユーゴスラビアの解体により,キリル文字を使うセルビア語とラテン文字を使うクロアチア語に分かれ,2言語とみなされるようになった。もっとも,セルビア語またはクロアチア語という言い方は以前からある。…
※「セルビア語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...