普及版 字通 「たいそう」の読み・字形・画数・意味
【碓
】たいそう(さう)
子光~
士專
(せんしよ)を得たり。~(伍)子胥(ごししよ)、因りて其の貌を相(さう)するに、碓
にして深目、虎膺(よう)(胸)にして熊背。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】たいそう(さう)
子光~
士專
(せんしよ)を得たり。~(伍)子胥(ごししよ)、因りて其の貌を相(さう)するに、碓
にして深目、虎膺(よう)(胸)にして熊背。
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七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...