バウンス(読み)はうんす,ばうんす

カメラマン写真用語辞典 「バウンス」の解説

バウンス

 一般的には、室内での ストロボ を使った撮影で、ストロボ光を直接、被写体に当てるのではなく、天井壁面などに向けて発光して一度反射した光を被写体に当てることを言う場合が多い。直接当てる場合より柔らかい光となり、影の出方なども抑えられる。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む