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バナー バナー

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

バナー

垂れ幕の意味で、インターネットでは、Webページに表示されるWebサイトの広告やリンクの画像を指す。ハイパーリンク用のバナーには、200×40ピクセルや80×31ピクセルの大きさの画像を用いるのが一般的。広告用のバナーには、468×60ピクセルや234×60ピクセルの画像が使われる。広告用のバナーを自分のWebページに掲載することで報酬を得られ、表示回数やクリック回数によって報酬が発生するものや、商品の売り上げに応じて成果報酬が得られるものがある。

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パソコンで困ったときに開く本の解説

バナー

英語で、垂れ幕横断幕という意味で、ウェブページ上に表示される帯状の広告のことです。目を引く画像になっており、クリックすると、その商品を買ったり、詳しい説明を見たりできるページが表示されます。
⇨ホームページ

出典 (株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本パソコンで困ったときに開く本について 情報

デジタル大辞泉の解説

バナー(banner)

《旗、(のぼり)の意》インターネットのウェブページに貼られている細長い帯状の見出し画像。広告などに利用する。→バナー広告

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ホームページ制作用語集の解説

バナー

インターネット上での広告配信形態。インターネット広告としては最も広く用いられる手法であり、Webサイトに広告の画像、広告主のWebサイトにリンクする。

出典 (株)ネットプロホームページ制作用語集について 情報

大辞林 第三版の解説

バナー【banner】

旗。幟。横断幕。
インターネットのホーム-ページなどに表示される長方形の見出し画像。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

バナー
Bunner, Henry Cuyler

[生]1855.8.3. ニューヨーク,オズウィーゴ
[没]1896.5.11. ニュージャージー,ナットリー
アメリカの作家,詩人,ジャーナリスト。『アーケイディアン』誌の編集者を経て,1877年,22歳の若さで『パック』誌の副主筆,次いで主筆となり,この風刺雑誌の発展に尽力した。ニューヨークを舞台にしたモーパッサン流の短編を多く書いた。主著『ろうそくの消えないうちに読む物語』 Short Sixes: Stories to be Read While the Candle Burns (1890) 。

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