プウホヌアオホナウナウ国立公園(読み)プウホヌアオホナウナウコクリツコウエン

デジタル大辞泉 の解説

プウホヌアオホナウナウ‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【プウホヌアオホナウナウ国立公園】

Puuhonua o Honaunau National Historical Parkハワイ島西部、コナ地区南部にある国立歴史公園。古代王族聖地であり、禁忌を犯した者や敗残兵などがここに逃れ、赦免儀式を受けると罪がゆるされた。キリスト教伝来により破壊されたが、州政府によって再建

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む