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ミニトマト

デジタル大辞泉の解説

ミニ‐トマト

《〈和〉mini+tomato》トマトの小形品種の総称。実は直径2、3センチほどで、赤または黄色に熟し、サラダなどに用いる。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

ミニトマト

mini+tomato〕
トマトの栽培品種。果実は直径2~3センチメートルの球形で赤く熟す。皮はやや硬いが甘味が多く、料理の飾りやデザートにする。

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