ヤムナー

百科事典マイペディア 「ヤムナー」の意味・わかりやすい解説

ヤムナー[川]【ヤムナー】

ジャムナ川とも。インド北西部,ガンガー川支流ヒマラヤ山脈に発して南流,デリー東側を通過し南東転流アラーハーバードでガンガー川に合流全長約1400km。おもな支流はチャンバル,ベトワ。ヒンドゥー教の聖河の一つ。流域灌漑(かんがい)網が発達大部分が可航。
→関連項目ガンガー[川]

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む