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七種蓋置 シチシュフタオキ

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デジタル大辞泉の解説

しちしゅ‐ふたおき【七種蓋置】

茶道具で、代表的な釜の蓋置の7種。火屋(ほや)・五徳・三つ葉・一閑人・栄螺(さざえ)・三つ人形・蟹(かに)をいう。

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大辞林 第三版の解説

しちしゅふたおき【七種蓋置】

茶道で用いる7種類の蓋置。穂屋・五徳・一閑人・三つ人形・三つ葉・蟹かに・栄螺さざえの7種。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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