ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「上溝」の意味・わかりやすい解説
上溝
かみみぞ
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…相模原台地の大部分を占め,南は座間市に接する。上溝(かみみぞ)は八王子街道の旧宿場町で,JR相模線に沿い,相模原の養蚕中心地として1870年(明治3)には市場も開設されるなど長い間中心的地位にあった。1937年東京から座間に陸軍士官学校が移転して以後軍用地化が進み,翌年には北部の横浜線沿いに陸軍工科学校(のち陸軍兵器学校),相模兵器製造所(のち相模陸軍造兵廠)が置かれ,これらを中心に都市計画が行われて,市の中心は上溝からしだいに横浜線相模原駅,淵野辺(ふちのべ)駅付近に移った。…
※「上溝」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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