事典 日本の地域ブランド・名産品 「上総和竿」の解説
上総和竿[竹工]
かずさわさお
市原市で製作されている。地元に自生する節のつまった良質な竹を材料として使用。竹の採取から製作までを一貫しておこない、しゃくり竿・磯竿・へら鮒竿・渓流竿などがつくられる。千葉県伝統的工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...