事典 日本の地域ブランド・名産品 「下植木ねぎ」の解説
下植木ねぎ[葉茎菜類]
しもうえきねぎ
主に伊勢崎市下植木地区で生産されている。200年ほど前から伊勢崎の特産物として知られる。特徴は下仁田ねぎとよく似ており、甘味があり鍋物に好適。歳暮用などとして利用されている。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...