事典 日本の地域ブランド・名産品 「下植木ねぎ」の解説
下植木ねぎ[葉茎菜類]
しもうえきねぎ
主に伊勢崎市下植木地区で生産されている。200年ほど前から伊勢崎の特産物として知られる。特徴は下仁田ねぎとよく似ており、甘味があり鍋物に好適。歳暮用などとして利用されている。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...