不揮発性メモリー(読み)フキハツセイメモリー

IT用語がわかる辞典 「不揮発性メモリー」の解説

ふきはつせいメモリー【不揮発性メモリー】

コンピューターなどで使われるメモリーうち、電源を落としても記憶内容を保持するもの。ROM(ロム)やフラッシュメモリーなど。⇔揮発性メモリー ◇「不揮発メモリー」「非揮発性メモリー」「非揮発メモリー」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む