世界体操女子代表選考

共同通信ニュース用語解説 「世界体操女子代表選考」の解説

世界体操女子代表選考

体操の世界選手権女子代表選考 代表は4人で全日本選手権の予選決勝、NHK杯の合計得点で上位2人の杉原と岸が個人総合枠に決まった。種目別は跳馬14・200点、段違い平行棒14・400点、平均台13・700点、床運動13・300点に設定した「基準得点」を、より大きく上回った2人が対象岡村が平均台で基準を満たし、最後の1枠は個人総合の次点者だった中村が選ばれた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む