中小企業税制

共同通信ニュース用語解説 「中小企業税制」の解説

中小企業税制

地域の経済雇用を支える中小企業役割に配慮し、税負担を軽減する制度資本金が1億円以下の企業を対象とし、大企業より手厚い措置を設けるのが通例だ。地域未来投資促進税制のほかにも、幅広い設備投資を促す「中小企業投資促進税制」や「商業サービス業・農林水産業活性化税制」などがある。交際費の一部を経費と認めて納税額を減らせる制度や、事業承継を促す減税も用意されている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む