中扉(読み)ナカトビラ

デジタル大辞泉 「中扉」の意味・読み・例文・類語

なか‐とびら【中扉】

1冊の書物で内容が部・編などに大きく分かれるとき、その区切りをつけるために挿入する標題紙。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む