事典 日本の地域ブランド・名産品 「丹沢のさくら漬」の解説
丹沢のさくら漬[加工食品]
たんざわのさくらづけ
秦野市で生産されている。千村地区の八重桜の赤い花だけを摘んで塩漬けにしたもの。桜湯や和菓子、アイスクリームの材料にも利用される。さくら漬の国内生産量の約8割を占めている。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...