九戸街道(読み)くのへかいどう

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「九戸街道」の意味・わかりやすい解説

九戸街道
くのへかいどう

岩手県北部の二戸市と太平洋岸の久慈市を結ぶ街道。二戸市から軽米町洋野町通り,久慈市にいたる。現在の国道 395号線とほぼ同じルートをとり,北上高地北部の九戸高原を東西に横断する。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む