乾燥室(読み)カンソウシツ

デジタル大辞泉 「乾燥室」の意味・読み・例文・類語

かんそう‐しつ〔カンサウ‐〕【乾燥室】

物を乾燥させるために、熱空気を通すなどの装置をした部屋

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「乾燥室」の意味・読み・例文・類語

かんそう‐しつカンサウ‥【乾燥室】

  1. 〘 名詞 〙 物を乾燥させるために、熱風を通す装置がついている部屋。
    1. [初出の実例]「遠心力を応用した搾る機械、乾燥室(カンソウシツ)火熨斗(ひのし)ロールまで」(出典紐育(1914)〈原田棟一郎桑港二日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む