京都日日新聞

デジタル大辞泉プラス 「京都日日新聞」の解説

京都日日新聞

日本新聞ひとつ。武藤欽が「京都夕刊新聞」として創刊した「関西日日新聞」を、神戸新聞社長だった進藤信義買収・改題して創刊。神戸新聞社からも記者を派遣して有力紙に育てあげた。1942年、第二次世界大戦中の新聞統合政策により「京都日出新聞」と合併、「京都新聞」となる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む