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今昔の感 コンジャクノカン

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デジタル大辞泉の解説

こんじゃく‐の‐かん【今昔の感】

今と昔を思い比べて、あまりに違っているのに心を打たれること。「今昔の感堪えない

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

こんじゃくのかん【今昔の感】

昔の事を思い起こして、あまりの変わりように驚いて起こる感慨。 「 -に堪えない」

出典|三省堂
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