介護助手

共同通信ニュース用語解説 「介護助手」の解説

介護助手

国家資格介護福祉士ら専門職が排せつや入浴介助といった業務に専念できるよう、清掃や片付け、ベッドメーキングなど周辺的な仕事を担う。三重県がモデル事業を実施し、注目されるようになった。明確な定義資格はなく、介護補助員などとも呼ばれる。専門職に比べると、身体的な負担は軽くて元気な高齢者でも働けるため、介護の人材確保や高齢者の就労先の拡大にも期待されている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む