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作用因 サヨウイン

大辞林 第三版の解説

さよういん【作用因】

〘哲〙 アリストテレスの説く事物が生成するための四原因の一。例えば、家に対しては、建築家ないしその技術。始動因。動力因。期成因。 → 原因

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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