日本歴史地名大系 「作開村」の解説
作開村
さつかいむら
[現在地名]寿都 郡黒松内町字南作開 ・字岱下 ・字観音岱 ・字北作開 ・字金ヶ沢
明治初年(同二年八月―同六年の間)より大正四年(一九一五)まで存続した村。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治初年(同二年八月―同六年の間)より大正四年(一九一五)まで存続した村。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...