保険のオンライン販売

共同通信ニュース用語解説 「保険のオンライン販売」の解説

保険のオンライン販売

保険商品の営業や契約をインターネットで行う仕組み。生命保険は対面営業が主流で、約23万人の営業職員が顧客と直接会い、保険商品の提案や契約を行ってきた。ネットでの生保加入手続きが全体に占める割合は現在、約3%にとどまる。新型コロナウイルスの影響で訪問販売が難しくなり、新規契約数は落ち込みが目立つ。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む