修飾キー(読み)シュウショクキー

デジタル大辞泉 「修飾キー」の意味・読み・例文・類語

しゅうしょく‐キー〔シウシヨク‐〕【修飾キー】

modifier keyコンピューターキーボードで、他のキーと共に押すことで、入力する文字を一時的に変更したり、特定機能を実行したりするキーの総称シフトキーコントロールキーなどがある。モディファイアキー。装飾キー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

IT用語がわかる辞典 「修飾キー」の解説

しゅうしょくキー【修飾キー】

コンピューターのキーボードのキーのひとつで、他のキーと一緒に押すことで、入力される文字や機能などを一時的に変更する機能をもつ。キートップに「Shift」や「Ctrl」などと記されているキーが該当する。◇Windowsパソコンのキーボードでは、キートップに「Alt」やWindowsロゴに似た記号が記されたキーもある。Macパソコンのキーボードではキートップに「option」や四つ葉クローバーに似た記号が記されたキーがある。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む