日本歴史地名大系 「入船町八丁目」の解説
入船町八丁目
いりふねちようはつちようめ
[現在地名]中央区明石町
明治元年(一八六八)起立。入船町七丁目の南にあり、西は築地堀を隔て築地二丁目、東は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
明治元年(一八六八)起立。入船町七丁目の南にあり、西は築地堀を隔て築地二丁目、東は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...