日本歴史地名大系 「八堂山遺跡」の解説
八堂山遺跡
はちどうさんいせき
[現在地名]西条市福武
この山が信仰のほか戦略的拠点として重要な意味をもっていたことは、暦応元年(一三三八)鳥生貞実軍忠状に「九月廿日御発向西条庄、追籠凶徒於郷得重両城、取陣福武山、致軍忠」とあり、八堂山を含む
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
この山が信仰のほか戦略的拠点として重要な意味をもっていたことは、暦応元年(一三三八)鳥生貞実軍忠状に「九月廿日御発向西条庄、追籠凶徒於郷得重両城、取陣福武山、致軍忠」とあり、八堂山を含む
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新