日本歴史地名大系 「八堂山遺跡」の解説
八堂山遺跡
はちどうさんいせき
[現在地名]西条市福武
この山が信仰のほか戦略的拠点として重要な意味をもっていたことは、暦応元年(一三三八)鳥生貞実軍忠状に「九月廿日御発向西条庄、追籠凶徒於郷得重両城、取陣福武山、致軍忠」とあり、八堂山を含む
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
この山が信仰のほか戦略的拠点として重要な意味をもっていたことは、暦応元年(一三三八)鳥生貞実軍忠状に「九月廿日御発向西条庄、追籠凶徒於郷得重両城、取陣福武山、致軍忠」とあり、八堂山を含む
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新