公務員の採用試験

共同通信ニュース用語解説 「公務員の採用試験」の解説

公務員の採用試験

職員を雇うため自治体ごとに実施され、筆記試験や面接、集団討論などで選考する。一般事務、技術系の土木や電気といった職種のほか、大卒、高卒程度などの学歴に応じて試験の内容は異なる。国家公務員は人事院がまとめて採用試験を行い、合格者が志望する各省庁の面接を受ける仕組み。人事院によると、幹部候補の「キャリア」と呼ばれる総合職の2016年度採用試験の場合、競争倍率は8・0倍だった。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む