事典 日本の地域遺産 「具留多味酸試料」の解説
具留多味酸試料
「化学遺産」指定の地域遺産〔第003号〕。
1908(明治41)年東京帝国大学の池田菊苗が昆布の旨味成分としてグルタミン酸を抽出・同定、さらに調味料として工業的製法を確立した
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...