内国公債(読み)ないこくこうさい

精選版 日本国語大辞典 「内国公債」の意味・読み・例文・類語

ないこく‐こうさい【内国公債】

  1. 〘 名詞 〙 国内で募集する公債内国債内債
    1. [初出の実例]「大日本政府六分(百分の六)利附の内国公債」(出典:東京日日新聞‐明治一一年(1878)五月八日)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む