〔李太保に与ふる帖、八首、四〕
含弘、
ほ列
を佐(たす)く。
からず伊(こ)れ邇(ちか)し。躬(み)を省み
を
(にな)ひ、恩貸實(まこと)に深し。兢慄(きやうりつ)の
、物に在りて何に喩(たと)へん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...